くらすたぁ

万事屋なんて言われるブログに憧れる

吉田沙保里がパワハラしてきたら心底怖いと思った

 

f:id:imokenpanic:20180319025432p:plain

▲目が合ったらおわり

 

 

※吉田沙保里とは?

 

世界大会16連覇、個人戦206連勝の、山から出てきた漫画から出てきたような最強アスリート。試合を見たらわかる。チート。そんな強さから「霊長類最強女子」の異名を持つ。というか、事実のような気がする。スパ〇ダーマンとは違い、糸を使わずに壁に張り付くことができる。つまり上位互換。格闘ポケモン「カイリキー」を使いこなすポケモントレーナーでもある。

 

 

 

吉田沙保里がパワハラしてきたら心底怖いと思った。夜も眠れやしねぇ。満月の夜、そっと窓の外を覗いてみると丘の上で吠えている吉田沙保里が目に浮かぶ。これは心底怖いことだと思った。

 

こんなのがパワハラしてきたらどうなるんだと考えるとドキドキする。これは決して「吉田沙保里カッコかわいい!」の時のドキドキとか、小学生の時井上和香の入浴シーンをみていたら形容しがたい変な気持ちになったあのようなドキドキではなく、もちろん心の臓を握られているという感覚のドキドキである。

 

こんなにパワハラしてきたら怖いと思った対象がいただろうか、いや、いない。

 

パワハラパワハラって言うけれど、吉田沙保里のパワハラはその比じゃねえことを重々承知しておいたほうがいい。これは警告である。日本の社会で見られるような、外堀を埋めて徐々にその人の精神を攻撃していくような卑怯なパワハラなんてものじゃない。もっと恐ろしくて、おぞましいものだ。

 

というより、もしかしたらパワハラされていることにさえ気づかないかもしれない。吉田沙保里がパワハラをしようと思った時、それはすなわち対象の死なのだ。

 

 

宇宙が生まれ、地球が生まれ、海に生命が生まれ人間が生まれ、そしてあなたが人間として生まれ、そしてこの裕福な日本という国に生まれることができた。これは、「奇跡」という言葉でも表せないくらいの偶然が重なりあった結果である。

 

 

 

 

 

しかし、ここにも「奇跡」が存在している。それは、

 

 

 

 

 

吉田沙保里が女に生まれてきたことだ(失礼すぎ)

 

 

もし吉田沙保里が男に生まれてきたら、なんてことを考えていたら何だか寒気がしてきた。尿意が止まらない。過去に吉田沙保里は自分の本で、こんな発言をしている

私、本当に自分が女でよかったと思っています。男だったらきっと、試合で何人か相手を殺してますね。
出典
『迷わない力』(吉田沙保里著)

【霊長類最強】吉田沙保里選手の伝説、名言まとめ【レジェンド】 - NAVER まとめ

 

サイコパスなんてものではない。自分には人間を〇すことができるという事を認めてしまっているということだ。しかも、いつでも。対戦相手はドキドキしたに違いない。これはもちろん彼女が髪をさらりと揺らし笑顔で振り返ったときのドキドキではない。

 

殺気で足が動かないときのドキドキだ。走馬燈がやってきて、試合どころではないだろう。追悼試合だ

 

 

吉田沙保里が風船を割るゲームをしている動画を見たことがあるだろうか。あれは本当にヤバいので見てほしい


鈴木奈々もヤバイけど吉田沙保里はもっとヤバすぎwww

 

この迫ってくる感じがヤバい。もし職場で吉田沙保里が上司で、何かやらかした時にはこの勢いで迫ってくる。逃げ場はないだろう。一瞬で壁まで追いやられて、おそらくこのスイカの風船のようにタコ殴りにされてしまうのだろう

 

 


ブルゾンちえみキャリアウーマンQ  吉田沙保里がブリリアン2人をおんぶする驚きのパワー

 

吉田沙保里が片足タックルをかませば、自分なら腰が外れる自信がある。こんな勢いで迫って来たらひとたまりもない。しかも、この片足タックル、完全に手加減しているのだから底が知れない。背筋力180キロ?完全にゴリラである。彼女はもはや自分が人間でないことを隠すつもりがないらしい。

 

そんな彼女も、普段は女の子で、お化けが怖いらしい。

 

なぜ苦手なのだろう。そんなことを考えていると、とんでもないことに気が付いた。

 

f:id:imokenpanic:20180319021537p:plain

【ポケモンSM】タイプ相性表 | ポケットモンスター サン・ムーン(ポケモンSM)攻略情報 | 神ゲー攻略

 

 

そうか!!サオリは格闘タイプだったんだ!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

ゴーストタイプに効果はなし。なので効果的に見える。だが、それでも勝てるビジョンは見えない。逆にこっちがゴーストタイプになりそうだし、わざ「みちづれ」を使っても生き残りそう

 

ちなみにノーマルタイプの我々にはぶっ刺さりである

 

パワハラについて

吉田沙保里がパワハラをするとき、それは走馬燈が流れるときであるということが分かった。つまり、走馬燈を見ている時、時すでに遅し。パワハラがパワハラだと気づかないうちに、全てが終わっている

 

吉田沙保里がパワハラというものに染まらなくてよかった。もし力ある人間がパワハラなんてすれば、力なき我々はたまったものではないでしょう。パワハラはできれば無くす方向に進んでほしいし、今世間で起こっているらしいパワハラ問題も終わってほしい。そして、吉田沙保里がパワハラ問題を解決してくれることを期待しています。一番いいのは双方が和解することだと思いますけど!?

 

とりあえず、パワハラなんて生もうとしなかったら生まれないもの。なのになぜそれを生み出した。生み出すまでにおそらくいろんなことがあったのだと思いますが、絶対双方にとってプラスになることではないハズ。そして、きっとレスリング界も泣いていると思います。一刻も早く、この問題を解決できるといいですね。

 

最後にもう一つ。

 

 

こんなくだらない記事を読んでくれてありがとうございましたああああ!!!!!

 

 

それでは!!('ω')ノ